eラーニング・反転学習 一覧

ジェックが提供するeラーニングと、eラーニングと対面コースをセットで行う反転学習(反転授業)をご紹介します。
これらは、ソリューションサービスの各種コンサルティングやプログラムの中に組み込み、提供いたします。
また、eラーニングや反転学習(eラーニング+対面コース)単体でのご実施も可能です。

ジェックのeラーニングの特長

知識の定着と現場実践を促します

  • ジェックの定型コース(集合研修)の、「レクチャー(右グラフのピンクの部分)」「レクチャー内容の理解(右グラフの青い部分)」に相当する部分を、もれなく収録しています。これは、研修カリキュラムの総時間の、約1/2~2/3に相当します。

 

  • 担当は、該当定型コースの担当資格を有している、インストラクター陣で、わかりやすい講義展開を心がけています。
  • 「講義」のみならず、現場実践のための「ワークシート」や「チェックリスト」も充実。活用法のガイドはもちろんのこと、新しい行動を促進するための行動理論の確立(自分のものの見方や考え方を掘り下げ発見する)を行いながら、行動変容につなげます。


あきずに続けられ、実践期間もサポートします

  • 一つのテーマについて、20本の動画で構成されています。1週間に5本ずつ視聴をし、理解度確認テストを行います。これを、4週繰り返すことで、そのテーマが修了できます。
  • 1本の動画は、5分から10分程度です。スライド画面を映して講義を流すだけでなく、あきずに見やすい工夫があります。
  • 動画は、パソコン、タブレット、スマートフォンで視聴ができます。いつでも、どこでも、自分のペースで学習が可能です。集合研修の場合は、聞きそびれた箇所を、そのままにしてしまうケースもありますが、繰り返し視聴が可能なため、もう聞き逃しはありません。自分の課題と思う箇所を何度も学ぶことで、理解が一層深まります。
  • 4カ月間の視聴を標準設定としています。最初の1カ月の標準学習期間を過ぎたあとでも、実践をしていて疑問に感じたり、忘れてしまったりしている部分を、再確認することができます。



現場実践に直結する「反転学習」方式による4カ月間プログラム

「反転学習」とは
先に知識の習得を各自eラーニング等で行い、教室(集合研修)で、その知識の応用力を身につけるやり方です。知識の習得を教室(集合研修)で行い、知識の応用(現場活用)を研修終了後に各自で行うこれまでの方法にくらべると、学習内容の定着・活用が進みます。

反転学習方式による4カ月間プログラムの流れ

Input Learning
インプットラーニング
1カ月間 eラーニングで事前学習
自分のペースで、知識の習得を行います。知識の習得度合いは、確認テストでチェックします。また、自分の課題発見のためのワーク(シート作成)&実践のガイダンスも行います。
Throughput Learning
スループットラーニング
1日~3日間 対面学習コース(集合研修)
学んだ知識をさらに深め、自分の課題に合わせた問題解決や、トレーニングを行います。ご受講者同士の"創発"で、新たな自分の強みの発見や、実践のヒントを得ることができます。
Output Learning
アウトプットラーニング
3カ月間 実践期間
自分の実践課題(強みを活かし、弱みを克服する)を明確にし、周囲の協力を得ながら、実践を行います。月1回の振り返りなど、PDCAの習慣化と、期間最後には成果確認も行います。


貴社のご要望に合わせ、上記を活用し成果を上げるための、プログラムをご提案します。
また、貴社独自のeラーニングや教材制作などの共同開発も承ります。
詳細は、お問い合わせフォームから、ご相談ください。
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