【 コース紹介 】                                
                   
                      ≪ LAの役割機能向上 ≫



                                                                   *基本コース・活動革新編* 
                                       
       <対象:LA・トレーナー>
                           (説明)

                               ・推進活動の本質的意味を再認識し、LAとしての活動のあるべき姿を理解することで毎日の活動革新を狙います。
                               ・具体的な日々の活動項目、目標達成に向けた計画・実践・振り返り・修正の基本を学び、明日からの現場実践に
                                結び付けます。
                           (特徴)
                               ・参加者同士の討議およびインストラクターからのアドバイスを交え、推進スキル・やり方を活かすための土台となる、
                                LA活動への取り組みスタンス・考え方を身につけます。LAとしての基礎づくりに相応しいコースです。



                      *推進力強化コース・訪問基本編* 
                                            
<対象:LA・トレーナー>
                           (説明)
                               ・組合員様・地域の方々との信頼関係を深め、適正保障提案活動の訪問面談スキルを身につけます。
                               ・既契約者に対する初期訪問からニーズ把握まで(保障点検)を中心に、ロールプレイングを通じてスキルアップを
                                図ります。
                           (特徴)
                               ・推進スキルのみに偏ることなく、持つべき考え方とともに身につけることで、現場応用に結びつきます。
                                実際の契約者を想定したロールプレイングで現場実践的なトレーニングとなります。



                      *推進力強化コース・保障診断スキル編* 
                                            
 <対象:LA・トレーナー>
                           (説明)
                               ・信頼関係を構築し、世帯丸ごとへの適正保障提案のための保障診断スキル(証券預かりまでを中心)を身につけ
                                ます。
                               ・推進の進捗段階を踏まえた対応方法と、その具体的留意点を理解することで、現場対応力の向上を図ります。
                           (特徴)
                               ・一定期間のLA経験を踏まえ、活動の基本・推進の基本スキル等を身につけている人が対象としては望ましいコース
                                です。また、座学とフィールド実践を交えることで、より実践的なコース展開となります。


                      *推進力強化コース・フィールドトレーニング編* 
                                               
  <対象:トレーナー・LA>
                           (説明)
                               ・効果効率的な訪問面談の進め方の理論を学んだ上で、それに則った具体的な推進話法をつくります。 
                               ・つくった推進話法を「ペアリング式ロールプレイング」で徹底的に練習して身に付けます。
                               ・フィールドで、インストラクターによる推進の実践指導を行います。
                           (特徴)
                               ・インストラクターの同行指導による実践的なコースです。しかも、具体的な理論に裏付けられた推進話法であるため、
                                フィールドでLAが実践しやすく、トレーナーも教えやすい内容のコースです。


 

                       
                      ≪ トレーナー/リーダーの役割機能向上 ≫



                      *育成力強化コース* 
                                  
<対象:LAトレーナー・リーダー>

                            (説明)

                                ・育成者の使命ややりがいを押さえた上で、効果効率的なLA育成の体系と理論を学びます。 
                                ・同行指導時の具体的なアドヴァイスの仕方などのポイントを「演習」や「ロールプレイング」で身に付けます。
                                ・個人指導だけでなく集団指導(集団の勢いづくり)の考え方とやり方にも焦点を当て、成果直結を図ります。
                            (特徴)
                                ・べき論の理解のみに留まらず、「ロールプレイング」を通じて自分自身の強みと弱みに気付くと共に、
                                 インストラクターからの具体的なアドバイスを受けることで、管理者の行動変容が促進されるコースです。

                      *活動管理基本コース* 
                                  
 <対象:LAトレーナー・リーダー>  
                            (説明)

                                ・結果管理から活動管理へのマネジメントの革新の必然を再確認し、具体的にLAの何をどのようにマネジメント
                                 することで活動管理の実践ができるのかを明確にします。
                                ・管理者自身がPDCAを回す習慣をつけ、LAの活動を計画的な活動に切り替えることを狙いとします。
                            (特徴)
                                ・“概論・一般論”ではなく、“具体的な管理項目・やり方”を学ぶことで、即実践に活かせます。
                                 計画書を作成することで、研修後の実践に結びつけるとともに、一定期間後の、フォローアップで更なるレベル
                                 アップ対策が図れます。
 


                  
                                                             
                                                            ≪ モチベーションアップ ≫

  
                                                            *理念実践に向けた個の確立コース*
                                            
<対象:管理者・LA(グループ研修のイメージ)>
                            (説明)

                                ・「自律学習システム」によりJAの存在理由(理念)や自分のありたい姿を探求し、今の仕事(役割)を通じて、
                                 主体的にやりたいと思える課題と課題達成のための道筋を創出します。
                            (特徴)
                                ・インストラクターが教えたり、押し付けたりするのではなく、「自律的学習システム」のコース展開でご受講者
                                 が本来持っているモチベーションの源泉を引き出すため、創出する課題が自分ごとになり、研修後も課題達成
                                 に向けた行動が継続するコースです。

                        *全職員のための行動力向上コース* 
                                            
<対象:全職員>
                            (説明) 

                                ・自己改革スパイラル理論で、『自己再発見 ⇒ 目標化 ⇒ 計画化 ⇒実践化⇒行動強化⇒挫折回避』の
                                 ステップを実践する。
                            (特徴)
                                ・潜在意識の偉大さに気づくだけでなく、それをコントロールするものの正体がわかるので、潜在意識を味方に
                                 することができる。
 


                   
                      ≪ スマサポの役割機能向上 ≫

  
                                                           *窓口応対力強化コース* 
                                     
<対象:スマイルサポーター>
                             (説明)

                                ・スマサポとして求められる役割機能(存在価値)の再確認で、仕事への取り組み姿勢を強化します。
                                ・窓口におけるお客様応対の基本を学び、ロールプレイングも交え、役割機能発揮に向けた実践力を向上
                                 します。
                            (特徴)
                                ・現状および具体的に目指すレベル・方針に応じて、応対トレーニングの内容設定を調整し、レベルに応じた
                                 コース展開が可能です。
                                 個人技に陥りがちな、スマサポの窓口応対の平準化に結びつきます。
 


                      
                      ≪ 審査員の役割機能向上(CS推進) ≫
                                              

                                                        *CS向上基本コース* 
                                             
<対象:審査員・管理者>
                            (説明)
                                ・時代背景と共に、CSの本質は何なのかを再確認し、CSに取り組む必然の共有化を図ります。
                                ・現場活動(査定・折衝活動)における、CS向上のポイントを整理し、実践活動に結び付けます。
                            (特徴)
                                ・ともすると抽象論・総論で終わりかねない「CS向上」を、具体的な行動レベルに落とし込むコースです。
                                 関係者が共有しあうことで、現場の当たり前基準づくり(革新)に結びつき、動きを変えることが可能となります。

                       *顧客対応力強化コース* 
                                    
<対象:審査員>
                            (説明)

                                ・審査員の本質的役割を再確認し、業務に対するネガティブな印象・被害者意識の払拭を図ります。
                                ・良い第一印象を与えるための留意点を踏まえ、初期折衝・中間報告、等の顧客対応の基本を習得します。
                            (特徴)
                                ・対人折衝理論に基く原理原則を学ぶと共に、ロールプレイングを通じて、「わかる」から「できる」への自信付け
                                 を図ります。
                                 様々な、実際の場面を想定することで、参加者のレベル・状況に応じた展開が可能です。
 


                 
                      ≪ 組織力向上 ≫

  
                                                             *情報活用型組織づくりに向けた基礎意識確立コース* 
                                                
 <対象:本店・支店・県本部・JA>
                            (説明)
                                ・チーム連携・情報共有を促進させることの自分と組織にとってのメリットに気付いた上で、チーム連携の促進に
                                 よる効果効率的な現場の問題解決の具体策を創出します。
                            (特徴)
                                ・チーム連携の「自分にとってのメリット」に気付くコース展開のため、チーム連携の促進を「やらなければならない」
                                 ではなく、「やりたい」に変わり、行動化が促進されるコースです。
 


                  
                      ≪ 組織人としての基本 ≫


                                                          *新入社員のための新入職員コース* 
                                          
<対象:新人>
                            (説明)

                                ・学生意識から組織人意識へ切り替え、組織人としての基本行動の体得を通じて、単なる躾の徹底だけではなく、
                                 「自ら考え」「自ら積極的に行動し」「市場に対する成果を自ら生み出す」組織人となるための土台となる自己責任
                                 意識が強化される。
                            (特徴)
                                ・マナー修得は、目的ではなく、あくまで意識の切り替えのための手段としているため、意識改革が促進される。
                                 最初と最後の意識自己診断で自らの意識の変化に気付ける。
 



 

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