<特別コース開催> トライアル参加募集!


 【対 象】 ・リーダーに昇格した人
       ・メンバーを束ねてリーダーシップを発揮することを求められているリーダー
 【期 間】 eラーニング + 集合コース(通い2日間)
 【受講料】 ¥80,000(外税) /お一人様 <トライアル特別料金>
        ※消費税率は実施時点の税率を適用いたします

 



                        



 コース概要

 
 リーダーが1年間で遭遇する業務の場面を、ケーススタディ方式で学び、マネジメントの
 判断基準を醸成します。 また、チームの成果の最大化のために、自分の強みが発
 揮できるマネジメントの課題を発見します。

【eラーニング カリキュラム】   

第一週
企業で働くリーダーの責任とは
何か
 
本講座で目指すもの
自己革新のメカニズムを知る
【Case1-1】リーダーの責任とは何か
【Case1-2】仕事の進め方−PDCAサイクル
【Case1】自分の課題を発見する
確認テスト
第二週
期初のチームの構えづくりと
職場の規律の維持
 
【Case2-1】期初に行うチームの構えづくり
【Case2-2】戦略でチームを束ねることの重要性
【Case3-1】職場の規律の維持−モラルとモラール
【Case3-2】規律違反者の対処法
【Case2&3】自分の課題を発見する
確認テスト

第三週
期中の進捗管理と
メンバーの育成
 
【Case4-1】期中の振り返りと進捗不具合時の立て直し
【Case4-2】縦の統制と横の統制
【Case5-1】新人の受け入れと育成の留意点
【Case5-2】退職をほのめかすメンバーへの対処の仕方
【Case4&5】自分の課題を発見する
確認テスト

第四週
期末の振り返りと 
メンバーの動機付け
 
【Case6-1】期末の振り返りの効果
【Case6-2】期末に振り返ること
【Level Up-1】動機付けを促進する打ち手の参考例
【Level Up-2】上手な褒め方、叱り方
【Case6&LevelUP】自分の課題を発見する
確認テスト

【集合コース カリキュラム】
1日目
・参加者紹介
・第一週と第二週の内容のポイント確認と質疑応答
・リーダーの基礎意識診断〜マネジメント傾向の共有
・ワーク(1) X理論とY理論の違いを体感する(ミニロールプレイング)
・ワーク(2) 自チームの役割使命コンセプトを考える(シート)
・ワーク(3) 役割使命コンセプトを「想い」を込めて統合する(ロールプレイング)
・自分の強み発見
2日目
・第三週と第四週の内容のポイント確認と質疑応答
・ワーク:こんな部下にどう指導・育成する? 8つのケーススタディ
・成長課題策定・発表


 開催日程

※空席状況の確認およびお申込みは、ご希望の日程をクリックしてください
 東京         現在開催予定はございません

集合コース開催場所:東京・池袋 サンシャイン60ビル20階 ジェックセミナールーム予定
開催時間:通い2日間 両日共 9:30-16:30(昼食は各自でお取りください)
*集合コースに参加可能な方のみ受け付けます。
*宿泊が必要な方は、各自ご手配ください。
*1コースにつき1企業3名様迄。   
*LMSは、本人・上司・事務局が利用可能です。

 〜お申込の前にお読みください〜
*最小催行人数に達しない場合、やむを得ずコースを中止する場合がございますので、
 予めご了承ください。
 その場合は、開催一ヶ月前を目安にお申込責任者宛にご連絡いたします。
*お客様からのお申込受付と弊社ホームページの開催状況の更新にタイムラグが2〜3日
 生じる場合がございます。ご了承ください。
*開催が近いコースの最新の受付状況はジェック公開コース担当までお問い合わせください。
  TEL 03−3986−6365

 JECC eラーニングの特長 〜 知識習得 から 実践化 へ 〜


 1.長年選ばれ続けているジェックの定型コースの「講義」と、コース内で紹介する「“現場実践
  シート”の書き方・使い方」をメインに構成。知識の習得だけでなく、行動理論改革・行動変容
  につながります。

 2.1本あたり、5〜7分程度の短い動画で構成(週5本、4週計20本)。飽きずに視聴を
  続けられます。
 3.4ヶ月の期間中は何度でも視ることができ自分のペースで学習が可能。もう聞き逃しは
  ありません。
 4.eラーニングと集合研修による「反転授業形式」の取り組みによる行動変容効果は、同じ
  コンテンツを用いて実施したMOOC講座(https://www.jmooc.jp/providers/jecc-net/)で
  実証済み。
  2日間の集合コースでは、知識の習得より実践上の問題解決やトレーニングがメインです。
 以上の取り組みを、LMS(ラーニング・マネジメント・システム)で一元管理をし、
 本人・上司・事務局の三位一体で、PDCAを促進します 


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